デコ電★"デコWILLCOM 03"でイルミキーの操作性が向上/カスジャケなら着せ替えも簡単
こんにちは!スマフォンブログ事務局☆スタッフYです。
みなさんは、スマートフォンや携帯電話の“見た目”をカスタマイズされていますか?スタッフYのWILLCOM 03(WS020SH)は、液晶保護シートを張っただけ。デコ電を見ると、「可愛い♪やりたい!」と思うのですが、自分ではどうしていいやら……。そこで、今日はWILLCOM 03やAdvanced/W-ZERO3[es](WS011SH・アドエス)をデコレーションしている方をご紹介します。
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「お絵描きにおすすめのスタイラスペン★100円マルチスタイラス、ニンテンドーDS用タッチペン、自作ペン」でご紹介した蜜音伊織さんは、サクラのシールでデコったWILLCOM 03をブログで取り上げていらっしゃいます。
キラキラしたピンクのシールが、黒い画面上で光っていて、とっても可愛くデコレーションされています。スタッフYは、上下のラインが特にお気に入りです♪そして、このWILLCOM 03は可愛いだけではなく、なんと実用性も兼ね備えているとのこと。
イルミネーションキー(十字キーのとき)のボタンの形に合わせて貼ったわけです。で、このシール、ちょっとモコッとしたもりあがったカンジのシールでして、これが便利に働くのだ!!!キーが断然押しやすくなります。テンキーはめったに使わないので想定してません(笑)いやマジでコレ、押しやすくなりますよ。手探りで押せるし。
デコ電を考えていらっしゃる方はもちろんですが、「イルミネーションキー(イルミキー)にちょっと慣れなくて……」という方にも参考になりそうですね。
★追記(2009.9.21)
蜜音伊織さんよりコメント欄にデコ電の詳細についてご説明いただいています。こちらもあわせてご覧ください。
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スマートフォンに直接デコレーションするのは、ちょっと抵抗があるという方は、着せ替え可能なカスタムジャケット(カスジャケ)を使う方法もあります。
大人な雰囲気漂うデコ電をブログでご紹介しているのは、pink cocoというデコ電関連のショップを経営されているまきまきさん。ブログには、キラキラに飾ったWILLCOM 03の表から見た写真、裏から見た写真が掲載されています。
「シンプルなので、飽きがこないデザイン」というのに納得です。ジャケットを外すだけで、いつでも気軽に元に戻したり、違うデザインに変更したりできるのは、カスジャケの魅力ですね。
ほかにも、まきまきさんもご紹介している透明樹脂製のデコ電用ジャケット「クリアシェル」を使って、自分で作ってみるのもいいかもしれません。ネットで検索すると、作り方の参考になるサイトなども見つかりますよ。
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アドエスを使ったデコ電は、スマフォンブログの前身・「みんなのアドエスブログ」と「Women's[es]」でご紹介しています。乙女心をくすぐるピンクのアドエスなどを取り上げていますので、こちらもあわせてご覧ください。
▼アドエスの新色はブラウニーブラック!デコ電には銀or黒?
▼スワロフスキーでデコ電「★きらきらクリスタルケータイ」&W+Musicスタートキャンペーン
デコ電というほどカスタマイズしなくても、zuizuiさんのようにちょっと大きめのシールをペタっと貼ったり、プリクラを貼ったりするのも楽しそうです。
※端末をデコレーションすると修理の時などにサポート対象外になることもあります。デコレーションされる場合は、ご自身の責任でご利用くださいね
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みなさんの自慢のデコ電や、記事を読んだ感想など、ぜひコメントやトラックバックで教えてください。ほかにも楽しい使い方をしている方は、画面右にある「情報募集中!」のバナーか画面右にある「情報募集中!」のバナーからご投稿くださいね!お待ちしています!












![Women's [es]](/smartphone/theme-smartphone/tit_w_es.gif)
こんにちわ、蜜音伊織です。
このたびは拙ブログをご紹介いただきありがとうございました!恐縮です。
少々「ちなみに…!」な点をいくつか申し上げたく
ズーズーしくも参上いたしました。
03に立体的なシールを貼ると、イルミキーが押しやすくなるー!
というのは我ながらグッドアイデアと自画自賛(笑)していたものなのですが、私個人の場合の使い方ですと、
文字入力→ソフトウェアキーボードかスライドキーボードで。
電話をかける→ほぼ発着信履歴から。
という使い方なので、イルミキーをテンキーで使用することをあんまり想定してないというか、ほぼ「犠牲にした」というかんじでして…
たまに電話番号直接入力したり、たまにテンキーで文字入力したくなったりした時にはジャマといえばジャマではあります。
それと、本体に直接シールを貼るのはやや抵抗があるのでイルミキー部分まで全面を覆うタイプの液晶保護シートが貼ってあり、その上からシールを貼ってます。
あと、うっかりシールを貼っちゃいけないのが、液晶上部(インジケータランプの右側の方)ですね。
上部中央の穴ボコが受話口という当たり前のことに気付かずマヌケにもシールを貼ったら「アレ?音声きこえない!?」ということになってしまいました。
あと受話口の右側には近接センサーもあるので、これもふさいじゃだめですよね。
以上、蛇足ながら補足に参りました…。
スマフォンブログ様の記事はなにかと参考にさせていただいています、
これからもどうぞよろしくお願いします。
ではでは失礼いたします。長文失礼しました。
こんにちは、蜜音伊織さん。
非常に参考になるコメントありがとうございます!
コメント欄を読者のみなさんに見ていただけるよう、本文にも追記させていただきました。
イルミキーが押しやすくなるかどうかは、使い方によるとのこと。蜜音伊織さんの使い方をわかりやすくご説明いただいたので、これからやってみようという方にとって、とても参考になりそうです。
また、液晶上部へのシールは、うっかり貼ってしまいそうですね。アドバイスありがとうございました。
今後も引き続きご愛読いただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
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