?? 入院中の友人とライトメールLife (デジモノ大好き京太の[es]探訪 | Women's[es] official blog)

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入院中の友人とライトメールLife

 旧知の友人が入院生活を送ることになりました。友人は普段ネットにあけくれるお仕事をしているのですが、入院中はPCもケータイも使えません。私の勧めもあり、友人はW-ZERO3を購入。病室に持ち込みました。PHSなら病院でも使用できますからね。体にも安心です。

 とはいえ、病室で通話するのは気が引けるもの。もっぱらライトメールが活躍しているそうです。私にも「今から手術だよ~」とか「手術無事終了!」などの短いメールが飛び込んできます。

 たぶん、メール漬けだった友人にとっては、メールがないのは休まるという意味ではいいけれど、なければないでストレスなのです。病室で隔絶されてしまったら。ネットをぜんぜんみれない環境にい続けなければいけなかったら。誰からも連絡が届かなかったら.....。やっぱりそれはストレスです。ネット漬けな人特有の体質かもしれないですが。

 友人は術後で起き上がれない状態でもライトメールを送ってきました。文面は元気ですが、容態を把握してるので、どういう状態かはわかります。それでもメールをくれた友人。やっぱり私の戦友だわ(笑)

 病院にも無線LANが飛んでいたらいいけれど、なかなかそうもいきません。だから入院の友としてウィルコムのPHSを持ち込むのは、すごくいいと思います。友人は音楽もきいてるみたいです。病人にはロックより、クラシックがいいみたいですよ。添付メールでなにかいい曲を送ってあげようかな。

 このページもW-ZERO3で読んでるかな?早く元気になってね!

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コメント (3)

モリー:

はじめまして、モリーです。
京太さんのこのブログ、文章がおもしろくてためになるので、いつも最初に読んでいます。
お友達が入院されたとのこと、早く回復なさよう願っています。
私も昨年まで5年間入院を繰り返し、退院後に困ったことが、友人たちと話題が合わなくなっていて、浦島太郎状態になったこと。
当時[es]があったらよかったなぁ、と今でも思います。

モリーさん、私のつたないblogを読んでくださり、本当にどうもありがとう。ほんと、入院中に[es]があれば、情報に取り残される心配はないですよね。やっぱり、ピッチはいい!と思う瞬間です!

今はお体の具合はいいのかな?気温のアップダウンが激しいから、体調に気をつけてね。

nina:

京太さん、入院中のお友達の方のお加減いかがですか?一日も早く快方に向かわれていることを御祈りいたします。
私の入院中は、ノートPCとAirH([es]に機種変する前のの)でインターネットやメールをしてました。特に病室から全く外に出られない時期が1ヶ月程あったので、外界とを結ぶ唯一の手段でした。だからメールが届くとうれしくって・・・。
最近は、病室に高速ネット回線を引いてある病院もあるようですけど。
[es]だったら横になったままでも使えるのでいいですよね。

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